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<title>福岡の車修理（傷・キズ・へこみ）板金塗装の　オートサービスサンルイスブログ</title>
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<description>福岡の車修理・板金塗装専門店オートサービスサンルイスが 車の板金塗装や修理情報を中心にお届けする、車修理ブログ。</description>
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<title>トヨタ・ランドクルーザープラド（KZJ95）の修理</title>
<description> 久々に板金塗装以外の修理記事です。サンルイスが創業する前からお世話になっているお得意様からの依頼ですが「左の後ろからカッチンカッチン音がする」と連絡があり預かりに伺い、乗って帰っているとすぐさま「カッチーン、カッチーン」と、おいおい危ないぞという音。大抵は音を聞いて大体の場所は判断するのですが、歩行者からも見られるほどうるさくさすがにコンビニにピットイン。とりあえずはホイールナットだけでも確認する
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<![CDATA[ 久々に板金塗装以外の修理記事です。<br /><br />サンルイスが創業する前からお世話になっているお得意様からの依頼ですが<br />「左の後ろからカッチンカッチン音がする」と連絡があり預かりに伺い、乗って帰っていると<br />すぐさま<br /><br />「カッチーン、カッチーン」<br /><br />と、おいおい危ないぞという音。<br />大抵は音を聞いて大体の場所は判断するのですが、歩行者からも見られるほどうるさく<br />さすがにコンビニにピットイン。<br /><br />とりあえずはホイールナットだけでも確認するのですが問題なし。<br /><br />おそるおそる30分ほどかけて会社にたどり着きブレーキ周りを分解。<br /><br />予想としてはサイドブレーキがドラム式になっているのでブレーキシューがいたずらをしているのかと思い、分解→再度組付け→試乗。<br /><br />しかし「カッチ～ン」は響くばかり。<br /><br />う～ん。。<br /><br />サイドブレーキなので今度は中の部品を抜いたままで試乗。<br /><br />しかし「カッチ～ン」。。<br /><br />おいおいブレーキじゃないのかと。<br /><br />ネットでいろいろ調べていくとリコール情報に引っかかり、リヤのアクスルシャフトが強度不足のため交換となってる。<br /><br />が、この車は対策済み。。。。<br /><br />しかしブレーキじゃないとなるとシャフト関係しかないのでとりあえずシャフトを抜くと・・・<br />ガタガタじゃないですか。<br /><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/s/a/n/sanluis/20091121174632fads.jpg" alt="画像 032" border="0" width="334" height="499" /><br /><br />原因はこの根元のベアリングでした。<br /><br /><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/s/a/n/sanluis/200911211746438c7s.jpg" alt="画像 035" border="0" width="500" height="335" /><br /><br />ベアリングの故障というとゴリゴリ音だとかが頭にありましたが、まさかカッチーンとは。<br /><br />リコール対策の時期は分かりませんが過去にASSY交換したこのベアリングが原因とは。。<br /><br />晴れて原因が分かったので結果良かったのですが、久しぶりに故障探求してのことなので<br />私のカンピューターが鈍ってたのかと反省させられる修理でした。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>トヨタの板金塗装事例</dc:subject>
<dc:date>2009-11-21T18:17:21+09:00</dc:date>
<dc:creator>sanluis</dc:creator>
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<title>トヨタ・マジェスタの板金塗装</title>
<description> トヨタ・マジェスタの板金塗装です。トヨタもレクサスが出来てマジェスタがトヨタの看板となりましたね。その看板車の板金塗装ですが今回は始めから最後のビフォーアフターはありません。。このマジェスタでもあるように最近大きい板金仕事が多くなりました。コスト面でもそうですが今回のように修復暦を残したくないという要望があり手間的には大変ですが叩いて修理します。ここでコスト面というともちろん手間は交換の何倍もかか
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<![CDATA[ トヨタ・マジェスタの板金塗装です。<br /><br />トヨタもレクサスが出来てマジェスタがトヨタの看板となりましたね。<br /><br />その看板車の板金塗装ですが今回は始めから最後のビフォーアフターはありません。。<br /><br />このマジェスタでもあるように最近大きい板金仕事が多くなりました。<br /><br />コスト面でもそうですが今回のように修復暦を残したくないという要望があり手間的には大変ですが叩いて修理します。<br />ここでコスト面というともちろん手間は交換の何倍もかかりますが部品代を抑えられるということで結果低コストとなります。<br /><br />まず作業前です。<br /><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/s/a/n/sanluis/20091114181519699s.jpg" alt="画像 014" border="0" width="500" height="375" /><br /><br /><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/s/a/n/sanluis/20091114181532c9cs.jpg" alt="画像 016" border="0" width="500" height="375" /><br /><br /><br />そしてそして作業後。<br /><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/s/a/n/sanluis/20091114181559e8as.jpg" alt="画像 041" border="0" width="500" height="375" /><br /><br /><br /><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/s/a/n/sanluis/20091114181710a2fs.jpg" alt="画像 043" border="0" width="500" height="375" /><br /><br />いかがでしょう？<br /><br />ここで、板金するメリットを申しますと<br />①金額面<br />②修復暦無しであること（溶接痕を新車のままに出来る）<br />③結果、買取・下取りに査定してもらっても事故車にならず金額が落ちない<br /><br />ということになります。<br /><br />だからといってデメリットがない訳ではありません。<br />①修復範囲が広いとパテの波が見えることがある。<br />ということです。<br />しかしながらここまでやるからには極力パテの研ぎに注意を払って行いますので普通、素人目で見ると（失礼！）分かるものではありません。<br /><br />結果的に申しますとサンルイスの考え方では財布にもやさしいのですが、一番は事故をしたという心の傷を出来るだけ小さく出来ればと考えています。<br />新車から間もなくこういった事が起きたときは5年10年と「事故車だから・・・」と思わなくて済むと思います。<br /><br />交換という手段が一番最適では無い事もあります。<br /><br />凹み方と箇所にもにもよりますが何でも交換の前に一度御相談ください。<br /><br />それでは<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/88.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>トヨタの板金塗装事例</dc:subject>
<dc:date>2009-11-14T18:40:16+09:00</dc:date>
<dc:creator>sanluis</dc:creator>
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<title>トヨタ　ノア板金塗装</title>
<description> トヨタ　ノアの板金塗装を紹介します。作業前の様子です。後ろからの追突による損傷です。リヤバンパーを外すと、中にエンドパネルがあります。このパネルを交換します。まず、交換する前に、折れ曲がったパネルにチェーンを掛け、パワースタンド等を使用し寸法通りに計測しながら引き出してから、変形したパネルをドリルとタガネそしてハンマーを使いパネルを切り外します。新品のパネルです。このパネルを計測しながら溶接してい
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<![CDATA[ <br />トヨタ　ノアの板金塗装を紹介します。<br /><br />作業前の様子です。<br /><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0973s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />後ろからの追突による損傷です。<br /><br />リヤバンパーを外すと、中にエンドパネルがあります。<br />このパネルを交換します。<br /><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT1065s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />まず、交換する前に、折れ曲がったパネルにチェーンを掛け、パワースタンド等を使用し<br />寸法通りに計測しながら引き出してから、<br />変形したパネルをドリルとタガネそしてハンマーを使いパネルを切り外します。<br /><br />新品のパネルです。<br /><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT1066s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />このパネルを計測しながら溶接していくのですが、強度も計算して溶接しています。<br /><br />溶接が終わり、寸法通りに出ているか、狂いがないか、<br />最終チェックで、テールゲートを付けてドアの閉まりや出面やスキマを、<br />確認し、そしてバンパーも取り付けスキマなど確認します。<br /><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0038_20090908165406s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br /><br /><br />溶接した所を、ベルトサンダー・サンダーを使用し<br />溶接の跡を平らに研いで、下地処理の為にサフェーサーを吹き付けます。<br /><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0053_20090908165405s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br /><br /><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0055_20090908165532s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />裏側のフロア側も錆び、腐食、などから守るため<br />下地処理の為にサフェーサーを吹き付けます。<br /><br /><br />塗装直後の光景です。<br />塗装専用の台に吊り下げて塗装します。<br /><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0122_20090908165531s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />吊り下げないと表裏が塗装できないので吊り下げて塗装します。<br /><br /><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0120_20090908165531s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />エンドパネルも塗装します。<br />塗装してしまうとパネルを交換したのが分かりにくくなるくらい<br />綺麗に板金塗装が出来るよう思い描きながら<br />一つの作業。<br /><br /><br />ポリッシャーの回転で出来る摩擦熱で、塗膜の表面が少し軟らかくなり<br />ポリッシャーを使い磨き、塗装の肌ツヤを滑らかになり、より一層輝きます。<br /><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0131_20090908165530s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br /><br /><br />完成です。<br /><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0163s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />今回の修理は、追突により大きなユガミ・凹みを<br />いかに元の寸法通りに引っ張り出し、細かい板金の技術が求められます。<br />　　　　　　　　　　<br /><br />　　　　　　　　　　ｵｰﾄｻｰﾋﾞｽｻﾝﾙｲｽ<br />　　　　　　　　　　福岡県筑紫郡那珂川町今光1丁目3<br />　　　　　　　　　　お気軽にお問い合わせ下さい。<br />　　　　　　　　　　代車は無料でお貸しします。<br />　　　　　　　　　　℡092-953-5917　　<br />　　<br /> ]]>
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<dc:subject>トヨタの板金塗装事例</dc:subject>
<dc:date>2009-09-09T21:25:54+09:00</dc:date>
<dc:creator>sanluis</dc:creator>
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<title>トヨタ　ウィッシュ板金塗装</title>
<description> トヨタ　ウィッシュの板金塗装を紹介します。左フロントドアとドアの下のステップ、スポイラーの板金塗装を紹介します。まず、板金する前に用品・部品を外しそれから板金塗装をします。凹んだ部分を、ピン・ワッシャ溶接機を使用し引き出し板金の方法で、凹んだ部分を板金します。板金で大きな凹み・ヒズミは、無くなるのですが、板金の際に、ハンマーで叩いたり・慣らす様に叩いたりした際にどうしても微妙なヒズミなどが残ります
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<![CDATA[ トヨタ　ウィッシュの板金塗装を紹介します。<br /><br />左フロントドアとドアの下のステップ、スポイラーの<br />板金塗装を紹介します。<br /><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0287s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br /><br /><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0293_20090904104156s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />まず、板金する前に用品・部品を外しそれから板金塗装をします。<br /><br /><br />凹んだ部分を、ピン・ワッシャ溶接機を使用し<br />引き出し板金の方法で、凹んだ部分を板金します。<br /><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0328s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br /><br /><br />板金で大きな凹み・ヒズミは、無くなるのですが、<br />板金の際に、ハンマーで叩いたり・慣らす様に叩いたりした際に<br />どうしても微妙なヒズミなどが残りますので、パテを付けて小さなヒズミなどを<br />素手の感触だけと長年の経験・知識を持って凹凸を、手作業で無くします。<br /><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0346s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />パテを研いで凹凸を無くし、ぱて・塗料との下地・密着性を高める為に<br />サフェーサーを吹き付けます。<br /><br />サフェーサーを吹き付けて、この角度から見ると良く分かる事があります。<br /><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0007_20090904104155s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />それは、素手でパテを研いで凹み凸が綺麗に無くなっているかが分かります。<br />綺麗に凹凸が無くなっています。<br /><br />サイドステップのスポイラーは、変形していたのを赤外線の熱を利用し<br />修正しサフェーサーを吹き付けました。<br /><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0002_20090904104246s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br /><br />サフェーサーを乾燥させて、耐水ペーパーの６００番から3000番の<br />ペーパーを使用して水研ぎをします、段々とペーパー目を細かくしていき<br />ペーパー目が出ないようにする事と、一番大切な仕上がりが違います。<br /><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0082s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br /><br /><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0083_20090904104245s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />細かいペーパーでサフェーサーを仕上げて、<br />塗装すると、とても肌理の細かい綺麗な肌・ツヤが出ます。<br /><br />完成です。<br /><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0177_20090905161154s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />今回は、ドアの凹みが目立つ部分の板金塗装でした、<br />仕上がりを見て頂ければ分かりますが、凹みヒズミも無く<br />綺麗に仕上がりました。<br />お客様にご満足して頂ける板金塗装をご提供致します。<br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　オートサービスサンルイス<br />　　　　　　　　　　　　　　　　福岡県筑紫郡那珂川町今光1丁目3　<br />　　　　　　　　　　　　　　　　お気軽にお問い合わせ下さい。<br />　　　　　　　　　　　　　　　　お見積り無料でさせて頂きます。<br />　　　　　　　　　　　　　　　　℡092-953-5917　<br />　　<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>トヨタの板金塗装事例</dc:subject>
<dc:date>2009-09-05T18:24:43+09:00</dc:date>
<dc:creator>sanluis</dc:creator>
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<title>フォルクスワーゲン　トゥアレグ板金加工</title>
<description> フォルクスワーゲン　トゥワレグのマフラー加工・交換を紹介します。作業前の純正のマフラーです。今回取り付けるマフラーです。お客様がネットで購入されて、取り付けをさせて頂くことになりました。純正のマフラーは、エンジンから一番後ろのマフラーの出口まで1本物でつながっていますので、社外のマフラーを取り付けるには、途中で切断して、そこに社外のマフラーを取り付ける構造です。取り付けるマフラーの長さ・角度を計測
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<![CDATA[ <br /><br />フォルクスワーゲン　トゥワレグのマフラー加工・交換を紹介します。<br /><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0133s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />作業前の純正のマフラーです。<br /><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0130_20090901160307s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br /><br />今回取り付けるマフラーです。<br /><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0124_20090901160306s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />お客様がネットで購入されて、取り付けをさせて頂くことになりました。<br /><br />純正のマフラーは、エンジンから一番後ろのマフラーの出口まで<br />1本物でつながっていますので、社外のマフラーを取り付けるには、<br />途中で切断して、そこに社外のマフラーを取り付ける構造です。<br /><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0137_20090901160306s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />取り付けるマフラーの長さ・角度を計測して切断しています。<br /><br />切断した所に社外のマフラーのパイプをはめ込み、<br />角度・方向・取り付け具合を決めたら、継ぎ目である所を<br />ボルト締めで、締めこんでいます。<br /><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0171_20090901160306s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br /><br /><br />完成です。<br /><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0176_20090901160335s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />マフラーを変えただけで、こんなに表情が変わるとは思いませんでした。<br />マフラーを変えただけで、うまく言えませんが、気品高いスポーツカーの様に<br />見えたのは僕だけかな。。。でも純粋にかっこよく見えました。<br /><br /><br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　ｵｰﾄｻｰﾋﾞｽｻﾝﾙｲｽ　<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　福岡県筑紫郡那珂川町今光1丁目3<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　お気軽にお問い合わせ下さい。　<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　℡092-953-5917<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　携帯サイト　http://www.sanluis.jp/m/　　<br /> ]]>
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<dc:subject>フォルクスワーゲンの板金修理事例</dc:subject>
<dc:date>2009-09-01T17:56:50+09:00</dc:date>
<dc:creator>sanluis</dc:creator>
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<title>メルセデスベンツ・Ｃ240（Ｗ203）ブッシュ交換</title>
<description> メルセデスベンツ・Ｃ240（Ｗ203）ブッシュ交換を紹介します。車検でお預かりしたのですが足回りを点検するとフロントのラジアスアーム（ロアアーム）のブッシュがへたっておりガタが出ていましたので交換することになりました。欧州車はここら辺のパーツが細かく部品としてあるのでメンテナンスにすごく助かります。国産車だったら大抵はＡＳＳＹ交換です。同じようなアームが片側で2本付いています。今回は左右前側の部品になり
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<![CDATA[ メルセデスベンツ・Ｃ240（Ｗ203）ブッシュ交換を紹介します。<br /><br />車検でお預かりしたのですが足回りを点検するとフロントのラジアスアーム（ロアアーム）のブッシュが<br />へたっておりガタが出ていましたので交換することになりました。<br /><br />欧州車はここら辺のパーツが細かく部品としてあるのでメンテナンスにすごく助かります。<br />国産車だったら大抵はＡＳＳＹ交換です。<br /><br /><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0190_20090828131258s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br /><br /><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0191s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />同じようなアームが片側で2本付いています。<br />今回は左右前側の部品になります。<br /><br /><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0192s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />交換前。<br />下の部品単体が新品です。<br />よく見ると上側のブッシュには亀裂が入っています。<br /><br /><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0198s.jpg" alt="" border="0" width="375" height="500" /><br />ブッシュをプレスで抜き、プレスで挿入します。<br />プレスがないと出来ない作業ですが、ここもまた神経を使う作業です。<br /><br />車検毎にガタが出るパーツを変えていくことにより驚くほど車が長持ちしていきます。<br />この小さなガタをそのままにしておくと周辺部品にまで負担がかかり乗り手が感じるようになるころには大出費になってしまいます。<br />また手遅れになるとブッシュ単体の交換が出来なくなりＡｓｓｙ交換となりますので<br />早めに対処することが安く長持ちさせるコツになります。<br /><br />車検の際はどのくらい長く乗るかで修理内容を決めるとより良い修理になるかと思います。<br /><br />では。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>車のメンテナンス</dc:subject>
<dc:date>2009-08-28T13:16:24+09:00</dc:date>
<dc:creator>sanluis</dc:creator>
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<title>日産　ﾉｰﾄ板金塗装</title>
<description> 日産　ﾉｰﾄのバンパー塗装を紹介します。作業前の様子です。バンパーの擦りキズと凹みの板金修正塗装をします。まずは、バンパー塗装の場合は、補修(部分)塗装で無い限りは必ずバンパーを取り外してから、作業をします。サンダーと言う工具を使用し、キズ・凹み部分を下地のPP樹脂まで塗装をはいで、凹みやキズの部分にパテが密着する為にもサンダーで研いでいきます。凹み・キズの部分にパテを付けて、サンダーなど工具を使用し研
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<![CDATA[ <br />日産　ﾉｰﾄのバンパー塗装を紹介します。<br /><br />作業前の様子です。<br /><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0815s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />バンパーの擦りキズと凹みの板金修正塗装をします。<br /><br />まずは、バンパー塗装の場合は、補修(部分)塗装で無い限りは必ずバンパーを<br />取り外してから、作業をします。<br /><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0843s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br /><br /><br />サンダーと言う工具を使用し、キズ・凹み部分を<br />下地のPP樹脂まで塗装をはいで、凹みやキズの部分にパテが密着する為にも<br />サンダーで研いでいきます。<br /><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0864s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br /><br /><br /><br />凹み・キズの部分にパテを付けて、サンダーなど工具を使用し研いで、<br /><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0894s.jpg" alt="" border="0" width="375" height="500" /><br />最終的には、素手で直接触りながら、凹み・キズを確認しながら研いで<br />凹み・歪を研いで無くしていきます。<br /><br /><br />一番大切なことは、フロントフェンダーとの出ずらを<br /><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0912s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />バンパーを借り付けをし、パテをといで合わせていきます。<br />すみません。サフェサーと塗装の写真がありませんが、<br />サフェーサーを吹きつけて塗装をします。<br /><br /><br />完成です。<br /><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0999s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br /><br /><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0993s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />今回のパンパー塗装は、キズ・凹み・変形がひどく<br />バンパーが熱くなるまで赤外線であぶり、それから熱が冷めるまでの間に<br />変形した部分をバンパーの裏から押し出すように変形を修正してから、<br />パテを付け修正塗装をしました。<br />バンパー交換するよりは、お安く済みました。<br /><br /><br />　　　　　　　有限会社　ｵｰﾄｻｰﾋﾞｽｻﾝﾙｲｽ　<br />　　　　　　　福岡県筑紫郡那珂川町今光1-3<br />　　　　　　　お気軽にお問い合わせご相談下さい。<br />　　　　　　　 TEL092-953-5917　　　　<br /> ]]>
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<dc:subject>日産の板金塗装事例</dc:subject>
<dc:date>2009-08-25T15:46:56+09:00</dc:date>
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<title>ホンダ　バモス板金塗装</title>
<description> ホンダ　バモスの板金塗装を紹介します。作業前の様子です。下の角度から見ていただくと分かりやすいと思います。かなり凹んでいます。この凹みを、バンパーと合わせながら引っ張り板金をします。ピン・ワッシャ溶接機を使用しながら引き出します。計測しながら引き出して、出具合をバンパーと比較しながら板金します。板金が終わり、板金の際にどうしても残ってしまう、小さな凹み歪を無くすためにパテを塗りこみパテを素手で触り
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<![CDATA[ <br /><br />ホンダ　バモスの板金塗装を紹介します。<br /><br />作業前の様子です。<br /><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0248s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br /><br /><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0420s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />下の角度から見ていただくと分かりやすいと思います。<br />かなり凹んでいます。この凹みを、バンパーと合わせながら引っ張り板金をします。<br /><br /><br />ピン・ワッシャ溶接機を使用しながら引き出します。<br /><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0544s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />計測しながら引き出して、出具合をバンパーと比較しながら板金します。<br /><br /><br />板金が終わり、板金の際にどうしても残ってしまう、小さな凹み歪を無くすために<br />パテを塗りこみパテを素手で触りながら研いで凹みを無くします。<br /><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0606s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />それから、色々な役割があるサフェーサーを吹き付けます。<br />度の様な役割があるかと言うと、まず下塗り・パテ・上塗りとの層間の密着性を良くする<br />性質があります、乾燥硬化が速く締りが良く塗装の際に、塗料の乗りが良くなります。<br /><br />3コートパールなので、下地の塗料・パール・クリャーと分けて塗装します。<br /><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0614s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />3コート塗装で注意する点は、下地の塗料を薄く・薄く塗装します。<br />それか、パールは塗り重ねると色が変わるので、塗り重ね方に注意して塗装します。<br />クリャーは、下地・パールとどうしても厚塗りがちになってますので、<br />仕上がりの肌ツヤを良くするために、微妙なガン調節をしながら仕上げ塗装をします。<br /><br /><br />作業前。<br /><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0252s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />作業後。<br /><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0710s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />見て頂けると分かりますが、あんなに凹んでいた部分が<br />こんなに綺麗に、バンパーとのスキマ・出面が合っています。<br />もちろん、色・ツヤ共にお客様に満足して頂けました。<br /><br /><br /><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0712s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />完成です。<br /><br /><br />　　　　　　　　ｵｰﾄｻｰﾋﾞｽｻﾝﾙｲｽ　　　　　　　　　　<br />　　　　　　　　福岡県筑紫郡那珂川町今光1-3<br />　　　　　　　　お気軽にお問い合わせ下さい。<br />　　　　　　　　092-953-5917<br /> ]]>
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<dc:subject>ホンダの板金塗装事例</dc:subject>
<dc:date>2009-08-18T19:10:30+09:00</dc:date>
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<title>三菱　ミニカトッポ板金塗装</title>
<description> 三菱　ミニカトッポの板金塗装を紹介します。右フロントフェンダーは、お客様とご相談の上中古部品を使用し板金塗装する事になりましたフロントバンパーは、板金・修正塗装をします。そして、リヤクオーターパネルの板金塗装を紹介します。リヤクォーターパネルは、タイヤハウスの耳の部分が、錆て腐食で穴が開いてしまっています。。。そこで、錆びて穴が開いている所に、今回の板金方法は穴に直接、溶接機で溶接していき、穴をふ
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<![CDATA[ <br />三菱　ミニカトッポの板金塗装を紹介します。<br /><br />右フロントフェンダーは、お客様とご相談の上<br />中古部品を使用し板金塗装する事になりました<br /><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/s/a/n/sanluis/200908111537416f8s.jpg" alt="画像 170" border="0" width="500" height="375" /><br />フロントバンパーは、板金・修正塗装をします。<br /><br />そして、リヤクオーターパネルの板金塗装を紹介します。<br /><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0404s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />リヤクォーターパネルは、タイヤハウスの耳の部分が、錆て腐食で穴が開いてしまっています。。。そこで、錆びて穴が開いている所に、今回の板金方法は穴に直接、<br />溶接機で溶接していき、穴をふさいでいきます。<br /><br />さびて穴が開いている所すべてに、溶接で穴をふさぎ無くしました。<br /><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0476s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />綺麗に穴ホゲが溶接のおかげでなくなりました。<br /><br />板金が終わり、パテを塗りこんで凹凸が無くなるように、研いでいきます。<br /><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0496s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />パテを研ぐ際に、注意する事は、凹みはもちろん注意しますが、<br />ひとつ大切な事があります、それは一台一台異なる、その車のラインがあります。<br />そのラインを感じ、滑らかなラインを出すように心掛けています。<br /><br /><br />フロントフェンダーは、中古部品を使用しました。<br />中古のフェンダーは、中古部品を専門に取り扱う部品屋さんを通して<br />全国から中古部品の在庫状態と部品の凹みキズの状態を把握していて<br />部品の状態を教えていただきながら、全国規模で探し送られて来ますので<br />安心して中古部品を使用できます。<br /><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0486s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />中古部品を取り付けて合わせます。<br /><br /><br />パテを研いで、凹み歪・ラインが出ると下地処理と密着性を良くするために<br />サフェーサーを必ず吹き付けます。<br /><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0555s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />サフを乾燥させてから、耐水ペーパーを使用しながら<br />600番から3000番の耐水ペーパーで水研ぎをしてい、表面を塗装が乗りやすいように<br />水研ぎをします。<br /><br /><br />塗料の調色の様子です。<br /><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0557s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />塗料を計量し、実際に塗り板に色を吹き付けて、塗装する車と比較しながら<br />微量な調整をして色を合わせていきます。<br /><br /><br />塗装直後の様子です。<br /><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0025_20090811153858s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />錆なんてわからなくなりました。<br /><br /><br />ポリッシャーが回転して、バフと塗装面の摩擦熱により<br />塗膜を軟らかくして、表面の肌ツヤを輝かせます。<br /><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0003dds.jpg" alt="" border="0" width="375" height="500" /><br /><br /><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0005ders.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />今回の板金塗装は、リヤクォーターパネルの錆と腐食がひどく穴が開いていました、<br />腐食・錆の板金塗装方法は、色々ありますが。<br />お客様のご要望・ご予算などを一緒に考え修理方法を決めますので<br />お気軽に、ご相談してください。<br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　オートサービスサンルイス<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　福岡県筑紫郡那珂川町今光1-3<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　お気軽にご連絡下さい。<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　℡092-953-5917　<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ミツビシの板金塗装事例</dc:subject>
<dc:date>2009-08-11T18:04:15+09:00</dc:date>
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<title>トヨタ　カローラ板金塗装</title>
<description> トヨタ・カローラの板金塗装を紹介します。今回の板金塗装の内容は、フロントバンパー、リヤバンパー擦りキズの板金塗装です。フロントバンパーの右角の擦りキズです。2から5ｃｍの線キズでしたので、サンダーと言う工具を使用しキズの深さを見ながら、パテを付けるか見分けながら研いでいます。フロントバンパー同様に、リヤバンパーも線キズがあります。キズの深さに合わせて、パテや修正していくのですが、今回の、キズは深くは
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<![CDATA[ <br />トヨタ・カローラの板金塗装を紹介します。<br /><br /><br />今回の板金塗装の内容は、フロントバンパー、リヤバンパー擦りキズの<br />板金塗装です。<br /><br />フロントバンパーの右角の擦りキズです。<br /><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0415s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />2から5ｃｍの線キズでしたので、サンダーと言う工具を使用し<br />キズの深さを見ながら、パテを付けるか見分けながら研いでいます。<br /><br /><br /><br />フロントバンパー同様に、リヤバンパーも線キズがあります。<br /><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0412s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />キズの深さに合わせて、パテや修正していくのですが、<br />今回の、キズは深くは無いので下地処理とパンパーとの密着性を考え<br />サフェーサーを吹き付けます。<br /><br /><br /><br />サフェサーを吹き付ける前に、サフが回りに飛ばないようにマスキングをします。<br /><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0426s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br /><br /><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0429s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />リヤバンパーもフロントバンパー同様に、キズを研いで<br />キズの深さなど見究めて、今回はサフェーサーを吹き付けます。<br /><br /><br />サフェーサーを吹きつけ終わると、<br /><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0447s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />塗料を計量して、実際に試し塗りをして、車のボディーと比較しながら<br />色を合わせていきます。<br /><br /><br />乾燥させたサフェサーを、耐水ペーパーの600番から3000番で<br />水研ぎをしていきペーパー目が出ないように、段々ペーパーを<br />細かくしていくと、とても塗装の肌ツヤが良くなり仕上がりが一段と違います。<br /><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0440s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br /><br />-<br />塗装中の様子です。<br /><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0491s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />フロント・リヤバンパー共に、取り外して塗装します。<br />バンパーは、凹凸が多く塗装がかかりにくく、色々な角度から塗装がかかるように<br />角度を変えながら、丁寧に隅々まで色がかかるように塗装します。<br /><br /><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/s/a/n/sanluis/PICT0494s.jpg" alt="" border="0" width="500" height="375" /><br />乾燥させて、ポリッシャーを使用し肌ツヤを整え輝かせます。<br /><br />今回の板金塗装は、バンパーのスリキズでした。<br />ｵｰﾄｻｰﾋﾞｽｻﾝﾙｲｽでは、小さなキズから、大きな事故まで<br />修理内容は、多種多様ですが。<br />お客様にご満足していただけるように、<br />修理金額・仕上がり・納期・あらゆるご希望にお答えします。<br /><br /><br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　(有)オートサービスサンルイス　 <br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　筑紫郡那珂川町今光1丁目3 <br />　　　　　　　　　　　　　　　　　TEL092-953-5917　　mail info@sanluis.jp <br />　　　　　　　　　　　　　<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>トヨタの板金塗装事例</dc:subject>
<dc:date>2009-08-01T17:39:00+09:00</dc:date>
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