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福岡の車修理(傷・キズ・へこみ)板金塗装の オートサービスサンルイスブログ

福岡の車修理・板金塗装専門店オートサービスサンルイスが 車の板金塗装や修理情報を中心にお届けする、車修理ブログ。

GOLF1 ClassicLine 第2章 


今度こそ継続中。
放置していたパーツ達が久々に人の手に触れていきます。
こだわりながら妥協もする、結局はその方が車として出来上がることもあると思います。
以前、こだわりすぎて作ったバイクがありましたが出来上がってしまうと気が抜けてしまい
すぐに売却したことがありました。
こだわりを理解してもらえたことの方が嬉しくて乗るに至らず。

・・さてどうなることやら。



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では


category: フォルクスワーゲンの板金修理事例

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GOLFⅠ ClassicLine ~ 


GOLFⅠ CABRIOLET 142HK

10年前からの構想が今日から始まろうとしています。
パーツ達には10年間、埃まみれになって待ってもらっています。
部品取り車も2台あります。
過去にGOLFに手を付けると忙しくなるという嬉しいジンクスがありました。
今度こそは仕上げたい。
年内は・・無理か・・な。



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では


category: フォルクスワーゲンの板金修理事例

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フォルクスワーゲン・トゥアレグのブレンボブレーキキャリパー塗装 

フォルクスワーゲン・トゥアレグのブレンボブレーキキャリパー塗装です。

現行のトゥアレグにはブレンボが装着なんですねーー。
しかしロゴが入ってないので寂しい・・ということで塗装&ロゴ入れをしました。

画像 139
ビフォー

画像 068
アフター

さすがブレンボ、とっても迫力が増します。
今回は新車でしたので下地は比較的楽な方でしたが、部品は全て取り外して作業しました。
ブレンボなのにそっけないんだよねーという方は是非お勧めします!

では





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フォルクスワーゲン トゥアレグ板金加工 



フォルクスワーゲン トゥワレグのマフラー加工・交換を紹介します。

作業前の純正のマフラーです。


今回取り付けるマフラーです。

お客様がネットで購入されて、取り付けをさせて頂くことになりました。

純正のマフラーは、エンジンから一番後ろのマフラーの出口まで
1本物でつながっていますので、社外のマフラーを取り付けるには、
途中で切断して、そこに社外のマフラーを取り付ける構造です。

取り付けるマフラーの長さ・角度を計測して切断しています。

切断した所に社外のマフラーのパイプをはめ込み、
角度・方向・取り付け具合を決めたら、継ぎ目である所を
ボルト締めで、締めこんでいます。



完成です。

マフラーを変えただけで、こんなに表情が変わるとは思いませんでした。
マフラーを変えただけで、うまく言えませんが、気品高いスポーツカーの様に
見えたのは僕だけかな。。。でも純粋にかっこよく見えました。



                 オートサービスサンルイス 
                 福岡県筑紫郡那珂川町今光1丁目3
                 お気軽にお問い合わせ下さい。 
                 ℡092-953-5917
                 携帯サイト http://www.sanluis.jp/m/  

category: フォルクスワーゲンの板金修理事例

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フォルキスワーゲン ポロ板金塗装 



フォルクスワーゲンポロの板金塗装を紹介します。
板金塗装箇所は、フロントバンパー1本、ボンネット・天井・右リヤドア・リヤクォーターパネル・左フロントドアを板金塗装します。


天井・ボンネットは、飛び石キズと、塗装面にダメージがあり
クリアー塗装にシミになり、塗膜が薄く剥がれています。
そこで、塗装面にダメージがある部分を、サンダーと言う工具に、ペーパー装着し腐食部分を、悪くなってる塗装面まで研ぎ進んでいきます。
右リヤドア・左フロントドア・クオータパネルは、塗装面のクリャーに浅く細かいキズが
無数にあり、耐水ペーパーで研いで塗装する方法に選択しました。


悪い塗装面まで色を研いだら、サフェーサーを吹き付けます。
サフェーサーには、色々な役割があります。
層間密着性(パテ面と上塗り塗装との層間密着性が良くなります。)
耐水性(上塗り塗装を通して微量に入り込んでくる水分・湿気をサフ面で防止します)
シール製・吸い込み防止製(上塗り塗装を吹き付けた時に、塗装の溶剤がサフ面に入り込まず、肌・ツヤが長く持続します)
サフェーサーの種類は色々あり、その分色々な役目がありますが、代表的な役目は、以上の通りです。


赤外線で乾燥させています。この乾燥がとても大切でサフェーサーの中の芯から乾燥していないと、塗装した後にサフェーサーのキワが浮き出てきたり、塗装の密着が悪くなりますので、赤外線を使用し50℃から60度までの温度で30分以上乾燥させます。

サフェーサーが乾燥したら、耐水ペーパーを使用しサフェーサーを水研ぎして行きます。
600番から3000番の耐水ペーパーで段階事にペーパー目を無くしていき、
塗装の肌・ツヤが輝く為に仕上がりが良くなるために研いでいきます。


塗装前のバンパーです。
フロントバンパーは、飛び石キズがあり、
パテを付けるほどは、凹みも無く、キズも点位のキズでしたので
ペーパーで研いでサフェーサーを吹き付けました。

塗装中です。塗装専用のブースで塗装します。

塗装する範囲が広く、ゴミなど付着しないように注意しながら
塗装の肌ツヤを、見ながら輝かせて行きます。


この輝き!見て頂けますか!

サンルイスでは、仕上がりの輝きにこだわり
仕上がりにこだわるという事は、板金から塗装すべての作業にこだわりを持ち
この肌の輝きが出せると考えています。


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                     (有)オートサービスサンルイス 
                     筑紫郡那珂川町今光1丁目3
                 TEL092-953-5917  mail info@sanluis.jp
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フォルクスワーゲン ポロ板金塗装 



フォルクス ワーゲン ポロ
ボンネット・フロントバンパーの板金塗装を紹介します。

フロントバンパーは、20cm位の範囲、凹んでいます。

凹みの修理の作業工程としては、凹んだ部分をドライヤー・赤外線などを使い
バンパーに熱を当てることで、バンパーの素材のPP樹脂が軟らかくなり凹んだ部分を押し出すと
元通りとは行きませんがパテを薄く付けれる位まで戻ってきます。


ボンネットは、4cm四方位の凹みを板金塗装します。



凹んでる部分の塗装を剥いで、パテを付けます。


バンパーなど、柔軟力が必要な部品にパテを付ける場合は
バンパー専用のパテを使用しています。


バンパーも、凹んだ部分の色を剥ぎます。
パテが良く密着するように、サンダーと言う工具を使用し
研削力の良いペーパーで研磨していきます。



パテを素手で触りながら、凹み・歪みが無くなると

パテ・塗料、密着性と下地処理の為にサフェーサーを吹き付けます。


バンパーも同様にサフェーサーを吹き付け、乾燥させたら。
耐水ペーパーを使用し水研ぎをして塗装作業になります。



ボンネットは、目に付きやすく塗装の肌ツヤに注意しながら塗装して行きます。


塗装直後の一枚です。

塗装職人さんが、一番ホッとする瞬間ではないでしょうか。
仕上がりは、見ての通り肌ツヤ・輝いています。



塗料を塗装ブースで乾燥させ、ポリッシャーを使用して磨きます。

肌ツヤの仕上がりが良く、磨くとさらに深みが出るような仕上がりになります。

完成です。

お客様は、作業工程を中々見る事が出来ないと思います。
だからこそ、サンルイスでは塗装した所が
何年も輝き続け、そして信頼して頂けるように
板金塗装の全ての作業工程一つ一つ大事に確実な作業を心がけています。



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フォルクスワーゲン ポロ板金塗装 



フォルクスワーゲンポロ板金塗装紹介します。


フロントバンパーの修正塗装をします


この部分に深く切り込みキズが入っています。

サンルイスでは、バンパー塗装の際は大小のキズを問わず
バンパーを外して塗装しますので、隅々まで行き届いた塗装をします。


バンパーを取り外して、キズの深さなどを確認しサンダーなどの工具を使用し
キズの部分をパテなどの密着性を高めるためと、パテを多く着けるとバンパーは特に剥がれやすいので
なるべくパテを盛り着けしなくて良いように、研磨していきます。

今回は、キズが深かったので少しパテを着けて、サフェーサーを吹き付けました。


塗料を計量し、実際に色を吹き付けて車と色を合わせて行きます。

色を合わせると言っても、5色以上の塗料が混ぜ合っていますので、
たとえばシルバーのメタリックに赤と黒系の色が入っているとして
正面で色を見た場合と横から見た場合とでは、角度によって赤く見えたり、黒く見えたりするので
車の色と比較しながら調色して行きます。


サフェーサーを水研ぎし、塗装の作業になります。

バンパーは、入り組んでいて塗装がかかりにくい所がたくさんあるので
塗装がかかるように、いろんな角度から塗装して行きます。


完成の様子です。

跡形もなくなって、綺麗になりました。

オートサービス サンルイスでは、
大小問わずより良い板金塗装をお客様に
ご提供出来るように一台一台大切にお預かりしています。
どのような事でもお気軽にご相談ください。

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フォルクスワーゲン ポロ板金塗装 



オートサービス サンルイスでは
お車の損害、部品の値段、工賃を
お客様と、ご相談の上一番最適な修理方法を、御一緒に選択します。


フォルクスワーゲン ポロの板金塗装を紹介させて頂きます。

左ドアのエッジ部分(ドアを開けたら、一番に当たる所)の板金塗装です。

誰でも乗り降りの際に一度は、壁などに当てた事があると思いますが。
今回の場合は、勢い良くぶつけてしまった様で、塗装が割れて、色が剥がれてしまっていますので
塗装をはがしてサフェーサーを吹き付けました。


右側も、フロントドアのエッジの部分が塗装が剥がれています。
それと、リヤクォーターパネルのリヤドアの直ぐ横の部分の凹みの板金塗装です。

どうしても、ドアの角の部分は強度的に弱く、塗装も剥がれやすいので注意して下さい。


この様にして

テストピースに塗料を吹き付け、車と色を比較しながら調色して行きます。


塗装の作業は、塗装、乾燥ブースでします。

ブースは、大きなフィルターに囲まれ。ゴミ、ホコリなどが付着しないように、
天井から床えと一定の風の流れがあり、よりゴミ、ホコリがしない構造になっています。


ポリシッシャーの回転の摩擦熱により、塗膜を軟らかくして肌、ツヤを輝かせます



見て下さい

この輝き
サンルイスでは、仕上がりにとてもこだわります。
仕上がりにこだわると言う事は、板金から全ての作業工程にこだわり
高い技術を日々求めているからこそこの輝きを出せます

どのような修理でも、お客様に御満足して頂けるように、価格・仕上がり共に
安心してお任せ下さい

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