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福岡の車修理(傷・キズ・へこみ)板金塗装の オートサービスサンルイスブログ

福岡の車修理・板金塗装専門店オートサービスサンルイスが 車の板金塗装や修理情報を中心にお届けする、車修理ブログ。

スズキ SX4 板金塗装 




スズキ・SX4の板金塗装を紹介します。

リヤクオーターパネルの板金塗装をします。
線キズで凹みは、無いように見えますが少し凹みがありました

タッチペンでも良いと思ったそうですが。。。お車を購入されたばかりだそうで、
やはり綺麗に直したいと言う事で、サンルイスにお問い合わせ頂きました。
ありがとうございます

わずかな凹みがありましたので、薄くパテを着けました。

凹凸が無くなるように素手で凹凸を感じながら
パテが平らになるように研いで行きます。


素手の感覚を頼りに、凹見が無くなったら
下地処理と密着性を高める為にサフェーサーを吹き付けます。

キズとは関係ないですが、キズの前に小さな凹みがありましたので
一緒に凹みも修理する事にしました。



サフェーサーを耐水ペーパーで研いで行き、塗装の工程になります。

スプレーガンと言う工具を使い塗装していきます。
エアーコンプレッサーのエアーを使い、スプレーガンの中でエアーと塗料を
混ぜ合わせ車に吹き付けていきます。



見て頂くとわかりますが、光ってます

ここまで、ツヤを出せるのは他には中々ないですよぉ
後は、ポリッシャーを塗装をチェックしながら磨き上げて完成です。


サンルイスでは、正確なお見積もりを出し
お客様とご相談の上、作業工程、部品の値段、塗装工賃を
御一緒に打ち合わせをし、お客様とご相談の上作業に入りますので
お気軽に御相談下さい。



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                     (有)オートサービスサンルイス 
                     筑紫郡那珂川町今光1丁目3
                 TEL092-953-5917  mail info@sanluis.jp
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category: スズキの板金塗装事例

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スズキ ワゴンRプラス 板金塗装 





ワゴンRプラスの板金塗装を紹介します。

今回の修理ヶ所は、リヤバンパーのスリキズ修理です。

スリキズと言っても、少し当たり方が強かったようで、バンパーとスポイラーが2ヶ所裂けていて
スポイラーもバンパーとの取り付け部分が割れて外れていました。


割れている個所に、二液硬化型ポリウレタン成型接着剤を使用し

割れている所に流し込んで行きます。割れていない時に比べると、
強度は落ちますが、ぶつけたり・強いショックを受けない限りは、問題ありません。


バンパーが割れている所に、ニ液性ポリウレタンを流し込んで行きます。

少しでも強度をます為にプラスチックのアミを入れます。


バンパーのキズ部分をサンダーと言う道具を使い研磨していき表面のキズを平らにして行きます。

キズの深い所には、バンパー専用のパテを使用します。


バンパースポイラー同様にサンダーを使用し、キズを研磨していきます。




今回のキズは、パテを付けるほど深くなく

バンパーと塗料の密着性を良くする為にサフェーサーを吹き付けます。



塗装の様子です。

スプレーガンを使用し塗装します。3コートパールなので、ベースの色・パール・クイヤーと3回に分けて塗装します。
3回塗装する訳ですが、全ての塗装工程において肌ツヤを出して塗装していかないと、
仕上がりでツヤが無かったりするので、下地から仕上げながら塗装していきます。



仕上がりです

新品に負けないくらい綺麗になりました。

お車を修理の際に、一番困るのが交通手段です。
サンルイスでは、修理の際に不便な思いをされないように
無料にて代車をお貸しいたします。
お気軽に御相談下さい。




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category: スズキの板金塗装事例

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スバル プレオ板金塗装 



スバル・プレオの板金塗装を紹介します

前回は、板金をして、パテを付け、サフェーサーを吹き付け所まで紹介しました。

何をしていると思いますか

塗装で大事な作業で、塗料の計量の様子です。
車の色は、一台に少なくても5色から、多いのでは10色以上の塗料が混ぜ合わせられて
鮮やかな車の色が表現されています




サフェーサーを乾燥させています。

赤いのは、赤外線です。赤外線でゆっくり加熱していきます、
パテやサフェーサーは急激に加熱すると、がれたり・ふくれたりしやすくなるので
赤外線により、徐々に芯から乾燥させて行きます。




赤外線により、20から40分時間を掛けゆっくり乾燥させたら

サフェーサーを耐水ペーパーを使い研いで行きます。






塗装中です。まず塗装で注意する事は、調色した色になるように塗装していきます
それと、塗料の肌とツヤを見ながら塗装します。





塗装の仕方でここまで輝きます

サンルイスでは、お客様に御満足して頂くために、塗装の肌・ツヤにこだわります。
ここまで、輝くのは板金の作業から塗装の仕方まで、板金塗装の全ての工程に
仕上がりをイメージしながら作業をしているからなんですよ




ポリッシャーを使用し、塗装の肌をチェックしながら磨きます。




ポリッシャーで磨きが終わりました
それでは、輝きをチェックしたいと思います。

ご覧下さい
鏡のように蛍光灯が映り込んでいます





後は、付属品、部品を合わせながら組み付けて完成です。



板金塗装の事なら、オートサービス・サンルイスにお任せ下さい
小さなキズから、大きな事故まで、お客様のご予算・ご希望に応じた
お車の修理をさせて頂きます。



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category: スバルの板金塗装事例

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ダイハツ ムーブ板金塗装 




ダイハツ・ムーブの板金塗装を紹介します

今回の修理はお客様が知り合いから,このムーブを譲り受けたと言う事で
小キズなどをこの際に綺麗に仕上げたいと、お客様からのご要望です。

お車の状態を見ると、あちこちにキズ・凹みがあり
天井以外は全て塗装する事になりました。。。

作業前の写真です。





バンパー全体に擦りキズ、凹みがあり
塗料がひび割れていますので

サンダーに研磨用ペーパーを着けて、キズ・色のひび割れ部分を研いで行きます。




リヤバンパーも全体に擦り傷、凹みがありますので修正します。





バックドアの板金風景です。

ピン溶接機で引き出し板金をします。
引き出し板金でのポイントはまず、引き出し板金では力加減に注意する必要があります.
それは、一点を強い力で引き出しすぎると凹みが逆に凸に変り、
周辺部も一緒に盛り上がり剛板が伸びてしまい、伸びた剛板は復元するのはとても
難しくなりますので,力加減に注意すながら、引き出し板金をして行きます。




左側のキズ・凹みを板金し、パテを着けた様子です。

全てのキズ・凹みを色々な角度から細かくチェックして
板金しパテを着けていきます。




右側も左側同様に

キズ・凹みをチェックし板金してパテを着けます。




ボンネットには。。。

右端から左端まで線キズがあり、線キズの深さまでサンダーを使用し
凹まないように広くボンネット全体を研いでいきます。


今回は、天井以外の板金塗装です。
ここまで板金塗装すると、ほぼ全塗装に近いですから
お客様には御満足して頂けると確信しています。

次回は、サフェーサーを吹き付ける所から紹介します。

オートサービス・サンルイスでは、お客様に御満足して頂けるために
修理金額・仕上がり・納期、あらゆる御希望にお答えします


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category: ダイハツの板金塗装事例

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スバル・プレオ板金塗装 


オートサービスサンルイスでは
お客様の御予算に応じて、
ご希望があればリサイクル部品をお探しします。

リサイクル部品なので、小さい凹凸、キズなど確認して
塗装しますので仕上がりには何も問題ありません。

お気軽にお問い合わせ下さい。


スバル・プレオの板金塗装を紹介します。

事故により、右側のフロントフェンダーとフロントドアの板金塗装です。

フロントフェンダーは板金します。
フロントドアは全体に凹みがひどく交換します。



お客様とご相談の上、御予算に応じてリサイクル部品のフロントドアを使用します。

ドアの裏側もキズなど確認して、塗装しますので、全ての用品・部品を外します。



まずはじめに、リサイクル部品のドアなので、キズ・凹みをチェックします。

2cm位の凹みが二箇所あり、小キズも何箇所かありましたので
板金してパテを付けてます。




当て木等を使用し、パテの凹凸・歪みがなくなるように研いで行きます。

それから、下地処理・パテ、塗料との密着性を高めるためにサフェーサーを吹き付けます。

今回はここまでにします。

お客様のご要望により中古パーツのドアを使用させて頂きました。

お客様とご相談の上、必要な部品の値段
作業工賃を正確に御見積もり致します。

次回は、調色の作業から紹介します。



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category: スバルの板金塗装事例

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マツダ ベリーザ 板金塗装 



オートサービスサンルイスでは
お客様の御予算に応じて、必要な部品の値段
板金塗装の作業工賃を正確に、御見積もり致します。



マツダ ベリーザの板金塗装をご紹介します。

右側リヤドアの作業前の様子です。
見て頂けると解るように、ドア全体が折れこむように変形しています。

このドアを板金塗装するとなると、板金にかなり時間がかかり
新品ドア取替え以上に作業工賃が高くなってしまいますので、ドアを取り替えます。



左リャクォーターパネル(リヤドアの直ぐ後ろ)板金の様子です。

この部分は何枚も鉄板が重なっていて、凹みを直すのに苦労します
ピン・ワッシャ溶接機で引き出し板金をしています。



板金が終わり、パテを付けてリヤドアとスキマと出具合を合わせながら
パテを研いで行きます。

それから、下地処理の為にサフェーサーを吹き付けます。


写真を見て解りますか?

中古パーツを使用しています。
右側リヤドアの中古パーツを取り寄せて、少しでも金額が抑えれるように
お客様とご相談の上、中古パーツを使用しました。



赤い色は、綺麗な色彩を出すのが難しく
塗装の仕方で色が変わったりしますので注意しながらの塗装になります。

その為、塗装しながら色の変わり方を見ながら塗装していきます。




輝きを求めて、ポリッシャーを使用し磨いていきます




完成です


サンルイスでは、小さなキズから大事故まで損害の程度は問いません。
車の板金・塗装修理と一口に言っても、損害の程度は様々です。
バンパーのスリキズや、飛び石によるキズ、磨き作業で綺麗になるキズなど、
小さな損傷もあれば、パネルのカット交換をしなくてはいけない凹みや、
エンジンを降ろしてフレームの修正が必要な事故、などの大きな損傷もあります。

サンルイスでは、お客様の大切な愛車がどのような損害状況でも、
ご負担を少なく、愛車を綺麗に仕上げると言う考えに
大小のキズ・事故は関係ありません。

お客様のご意見・御要望・御予算にお答えいたします 










category: マツダの板金塗装事例

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板金塗装でのパテの紹介 

オートサービスサンルイスは
価格・仕上がり共にこだわります

仕上がりにこだわるからこそ
一つ一つの作業工程、使用する工具、
板金塗装の材料に、日々こだわり追求し厳選した材料を使用しています。

今回は、その中の厳選されて愛用しているR-Mのパテを紹介します。

R-Mパテの特長は。。。
鋼板、亜鉛鋼板及びアルミニウム素材に対して優れた密着性を
備えた厚付けが出来るボディーフィラーです。 

カートリッジタイプの缶にパテと硬化剤が充填されていますので
硬化剤の割合が正確に測られ押し出されます

パテに硬化剤が多すぎたり、少なすぎると固まらなくなったり
パテの密着性が悪くなりますので、その面、カートリッジタイプは
間違いなく、的確な割合になります。

僕も、サンルイスに入社するまでは知りませんでした。。。

僕が知っていたパテは、缶からパテを取り出し、硬化剤はチューブ式でしたので
測る事が出来なく、硬化剤を入れすぎたかなぁ足りなかったかなぁ
思う事が多々ありました。。。

その点、R-Mのパテは初めて見たときは感激しました


見て下さい。  興奮気味ですが

パテと硬化剤が正確に測られ出てきます。
当り前のように出てきていますが、そのなんて無い事が考え付かないし
その発想がとても素晴らしく思います




パテのカートリッジ式だけが、凄い訳ではありません。

パテを付けてみると解りやすいし、他のパテと比較すると解りやすいのですが
パテを付ける際のパテの伸びが違います、それにとても硬く
パテのキメの細かさにも驚きました。

キメが細かい言う事は、密着性も高くて硬化性も良く
塗装の下地には最適なパテだと思いました。


板金塗装の事ならお任せ下さい。
お客様に、御満足を御提供するために
仕上がり、修理金額、納期ありとあらゆる御希望にお答えします



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category: 車に関わる出来事

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フォルクスワーゲン ポロ板金塗装 



オートサービス サンルイスでは
お車の損害、部品の値段、工賃を
お客様と、ご相談の上一番最適な修理方法を、御一緒に選択します。


フォルクスワーゲン ポロの板金塗装を紹介させて頂きます。

左ドアのエッジ部分(ドアを開けたら、一番に当たる所)の板金塗装です。

誰でも乗り降りの際に一度は、壁などに当てた事があると思いますが。
今回の場合は、勢い良くぶつけてしまった様で、塗装が割れて、色が剥がれてしまっていますので
塗装をはがしてサフェーサーを吹き付けました。


右側も、フロントドアのエッジの部分が塗装が剥がれています。
それと、リヤクォーターパネルのリヤドアの直ぐ横の部分の凹みの板金塗装です。

どうしても、ドアの角の部分は強度的に弱く、塗装も剥がれやすいので注意して下さい。


この様にして

テストピースに塗料を吹き付け、車と色を比較しながら調色して行きます。


塗装の作業は、塗装、乾燥ブースでします。

ブースは、大きなフィルターに囲まれ。ゴミ、ホコリなどが付着しないように、
天井から床えと一定の風の流れがあり、よりゴミ、ホコリがしない構造になっています。


ポリシッシャーの回転の摩擦熱により、塗膜を軟らかくして肌、ツヤを輝かせます



見て下さい

この輝き
サンルイスでは、仕上がりにとてもこだわります。
仕上がりにこだわると言う事は、板金から全ての作業工程にこだわり
高い技術を日々求めているからこそこの輝きを出せます

どのような修理でも、お客様に御満足して頂けるように、価格・仕上がり共に
安心してお任せ下さい

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category: フォルクスワーゲンの板金修理事例

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日産ティーダ板金塗装 


オートサービスサンルイスでは、
車の損害、保険加入条件などを
お客様とご相談の上、一番最適な修理方法を
御一緒に選択して行きます。

日産 ティーダの板金塗装の紹介します。

駐車場に、停めているときに
追突事故で、相手の車はガラスまで割れていたようです
トランクパネルにガラスの破片が飛び、トランクパネル一面に
小キズが着き、左右のテールランプまでもキズが着いていました。

作業前の写真です。



トランクパネル一面塗装なので、用品を全て外しました。

リイヤバンパーを外してみると、衝撃が凄かったみたいで
リヤアッッパーパネルまで衝撃があり、パネルが凹み塗装がヒビ割れていました。


それにしても、衝撃で飛んできたガラスでそこまでキズが入るなんてと思われるかも知れませんが
車の割れたガラスはとても鋭く良く切れ、ガラスの破片を掃除する時など
少し触れただけで切れてケガしますので、気を付けて下さい。

ガラスが飛び散り細かいキズがあり、キズを良く見ると深さは、
クリヤーを通り抜け色の部分まで達してました。
キズの深さまで、ペーパーを使い研磨して、サフェーサーを吹き付けます。


何をしていると思いますか?

色を調色してから、実際に板に塗装して
ボディと色のズレを見ながら色を合わせて行きます。



サフェーサーを耐水ペーパーで水研ぎをしてから

マスキングの作業に移ります。
マスキングで大切なのは、細かくスミズミをキッチリマ、スキングしていかないと
塗装が後々で剥がれたりします。




頭で、仕上がり、メタリックの肌をイメージし考えながら
塗装します。

塗料を乾燥させた直後です。

輝きに、仕上がりにこだわる、
サンルイスでは、この時点で輝きが違うのが解ります。


仕上がりにこだわります。

ポリッシャーの回転により、摩擦熱が発生し塗料を軟らかくして
塗膜の肌を滑らかにし輝かせます


完成です。

今回、板金塗装したのはトランクッパネル、リヤアッパーパネルでした。
リヤバンパーは新品と取り替えました。

板金塗装の事なら、御任せ下さい
小さなキズから、大きな事故まで
お客様と御一緒に必要な部品の値段
作業工賃を正確にお見積もりさせて頂きます。




       
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category: 日産の板金塗装事例

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フォルクスワーゲン ビートル板金塗装 


フォルクスワーゲン ビートルの板金塗装の続編を紹介します。

オートサービスサンルイスは、お客様とご相談の上、
一番最適な修理方法をご提案致します


塗装ブースにて、塗装の前に。。。

シリコンオフで油分、ゴミ、ホコリを除去しながら
塗装直前の最終チエックをしています。



バンパーの補修塗装の様子です。

全体を塗装しているように見えますが
実は!!補修塗装なのでブロック塗装とは違いスプレーガンを
匠に微調整しながら塗装範囲を小さく小さく塗装していきます。



サンルイスは、ハダ・ツヤにこだわります

それでは、チェックします。。。
肌・ツヤ・色共に良い仕上がりです。O・Kです



完成写真です

多種多様な、お客様の大切な愛車を輝かせるのが
板金塗装工場の大事な仕事です。
価格・仕上がり共にお客様に御満足を御提供させて頂きます。




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category: フォルクスワーゲンの板金修理事例

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トヨタ ランドクルーザー(シグナス)板金塗装 


オートサービス サンルイスでは
高品質な自動車補修専用塗料を使用し
確かな技術で、お客様にご満足を御提供させて頂いてます。


トヨタ ランドクルーザー(シグナス)の板金塗装を紹介します。
左のリヤクォーターパネルの板金塗装です。
5cm四方の凹みがあります。

大きくて、頼もしい車です。
乗り心地と性能はセルシオと変わらないくらいに
とても快適です。

作業前の写真です。



塗装をはいで
スタッドを使用し、引っ張り板金をします。

それから、パテを付けます。



手で触りながら、パテを研ぎ歪みや凹みをなくします。

それから、下地処理:塗装との密着性を良くするために
サフェーサーを吹き付けます。



サフェーサーを吹き付けたら
塗料を量り色を合わせてます。

色を合わせるのは、とても難しく職人さんの長年の勘と
塗料の知識を合わせながら調色します。


ごめんなさい。。。塗装中の写真が抜けましたが。。。

塗装が終り、ポリッシャーを使用し肌艶を整え輝かせます。


仕上がりをチェックしたいと思います

見て下さい艶共に完璧です。

オートサービスサンルイスは、
日々、技術の向上を目指し
自信を持って板金塗装をさせて頂いていますので
お車の事ならお気軽にお問い合わせ下さい。

              
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category: トヨタの板金塗装事例

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